請求書と領収書
最終更新 May 14, 2026 · 約3分で読めます
会社に精算するための請求書が要るとき、出どころはStripeのカスタマーポータルだけです。

請求書の取り出し方
- Slimaのアカウント → サブスクリプション
- 「サブスクリプションを管理」を押します
- ポータルのなかの「請求の履歴」「過去の注文」を開きます
- 一件を押すとダウンロードできます。
- PDFの請求書
- PDFの領収書
会社名・税番号
契約のときに入れます。
はじめて契約するとき
Stripeの決済画面の「請求先の住所・税番号を追加」の欄で、
- 会社名
- 会社の住所
- 税番号
を入れます。
あとから変えるとき
Stripeのポータル → 「請求先の情報」から編集します。
変更はこれからの請求書に効きます。すでに発行された請求書は直せません(発行済みの請求書は変えられない決まりです)。
複数人で使う・会社宛にする
Slimaのアカウントは個人のものですが、請求書には会社名を載せられます。
会社が買って、働いている人が使う場合、
- 代表の方が個人のメールアドレスで登録して契約します
- 契約のときに会社の情報を入れます
- 請求書には会社名が出ます
「請求書が見当たりません」
考えられるのは次のあたりです。
- 契約から 24 時間たっていない — StripeがまだPDFを作っていません(ふつうは 1 時間ほどで出ます)
- トライアル中で取引がない — 請求が発生していないので、請求書もありません
- パックの追加購入はすぐ出ます — ふつうは 1〜5 分です
48 時間たっても見当たらないときは、お問い合わせください。
請求書の言語
Stripeはアカウントの言語設定に合わせます(Stripeの仕様です)。
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