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読み手が見る閲覧ページ

最終更新 May 15, 2026 · 約3分で読めます

受け取った人に「Slimaのエディタ」は見えません。開くのは、本を読むための静かな閲覧ページです。

ライティングスタジオのエディタ。左にエクスプローラー、中央にエディタと書式ツールバー、右にメモのパネルが並んでいる(画面は英語表示)

見えるもの

┌────────────────────────────┐
│ [ロゴ] [タイトル] [著者名]   │
│ ───                         │
│ 第1章                       │
│ 見出し                      │
│                             │
│ 本文の段落…                 │
│                             │
└────────────────────────────┘
  • 左上のSlimaのロゴ
  • 共有のタイトルと著者名
  • 目次(作品をまるごと共有したとき)
  • 章と本文
  • 読むための組版(エディタの組版ではありません)

受け取った人にできること

  • 読む
  • ダークモードとライトモードの切り替え(右上のボタン)
  • 印刷、PDFへの書き出し(ブラウザの機能を使います)

受け取った人にできないこと

  • 本文を書き換えること
  • バージョン履歴を見ること(そのバージョンを指定して共有した場合は別です)
  • 自分に届いたほかの共有リンクを、この画面から探すこと

作品まるごとと、一部分

共有した範囲 閲覧ページの表示
作品まるごと 本のように、左に目次、中央に本文が出ます
選んだ章 選んだ章だけが出ます。選ばなかったものは出ません
ファイル1件 1ページの全画面表示になります

プライバシー

受け取った人には、次のものが見えません。

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  • あなたのほかの作品
  • バージョン履歴

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